① なぜGPT?
信州MAKERSでは、プログラム作成、実験や検証にChatGPTを活用しています。
GPTがプログラムは全て作ってくれます。しかもプロ級ですので、使わないと損です。
エラー解析、配線確認、ログの読み解きなど、GPTは非常に有効です。
=>本ブログの内容が古い、もっと良い方法があるはずですので、最新の情報をGPTに調べさせるのが賢いやり方です。
例:FUSION付IMUとして、BNO055,BNO085をご紹介していますが、現在では、私はスキー計測では
使ってません。FUSIONがスキー用途では無理なので、オリジナル処理をしてます。プログラムは
GPTと試行錯誤しながら最適化するのが、一番良いです。
ai時代ですので、既製品のアルゴリズムを使う時代ではありません。
例:RTKは周期が遅いから速いチップが欲しいとか言ってきたのですが、IMUで補間する事になったので
RTKは5Hzで十分で、IMUで100Hz補間して位置とYAW角だせますので、RTKチップに高性能を
求める時代ではありません。
例:RTKの欠点であるサイクルスリップについては、IMU以外にドップラー積分で対応する方向にしました。
LEO時代になるとRTKの欠点を補う技術としてドップラーが脚光をあびます。
② こんなときはGPTへ
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動かない
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エラーが出る
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ログの意味が分からない
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配線が正しいか不安
③ 相談方法(コピペ用)
↑ これをそのままChatGPTへ貼ってください。
④ 一言
技術は一人で悩む時代ではありません。
AIを活用してください。